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日本屈指のパティシエ横田秀夫氏にフルーツシュガー(果糖)をつかった初夏のデザートをご考案頂きました。 主役の果物と紅茶の味わいを際立たせた季節感たっぷりのデザートです。 「紅茶のジュレと桃のコンポート」は、アールグレイ独特のさわやかな香りと苦味が心地よい一品。紅茶の微妙なふるふる感がたまりません。紅茶の種類や一緒に盛り付ける果物をかえてみてもおもしろいかも。 一方、グレープフルーツのグラニテは、グレープフルーツの酸味、苦味といった素材感を活かしつつ、程よい甘味のさっぱりした仕上がりになりました。詳しくは、下の「掲載内容」からどうぞ。 ※ファイルが開くまでに多少時間がかかる場合がございます。 ◆掲載誌 月刊 専門料理 6月号 (柴田書店/定価1,470円) |



